ジュニア担一年生 嬉しかったことを振り返る

※完全なる自分語り、備忘録です。(何者かよ)

 

以下、つらつらと今年の振り返りをします。

 

1.ジュニア祭り開催

 

わたしにとってはじめてのジュニアの現場!

今思えば各グループのパフォーマンスが一度に見れるとても贅沢な機会だったのでは!?(仕事をしない自名義に語りかける…)それに、いまやグループをガチガチに縛られてしまっているジュニア界隈で、自ユニメンバー以外との絡みを見れる貴重な機会だったと思う。わたしのブロックからはパフォーマンスを正面で見れることがあんまりなくて、あらんくんの後ろ姿ばっかり追ってた。花道からセンステに向かう顕嵐くんの後ろ姿がかっこよすぎて、あの背中について行くんだと、ある種の決意みたいなものが固まった祭り。(重いのはお家芸)

 

 

 

2.クリエでマスピを見れた

 

もう何回も言ってると思うけれど、私はマスピを見て顕嵐くんを意識しはじめたのでマスピを見るためにクリエにはいったと言っても過言ではない。それぐらい大切な曲。あらんくんのダンスが大好きだと気づく。あと、クリエは小さすぎる。(ジュニア担になる前は東京ドームと横アリしか知らなかった) 顕嵐くん以外に言及すると、はぎれおの恋を知らない君へがすごいよかった。

 

 

3.舞台「魔女の宅急便」のトンボ役

2016年2月にこのお仕事が発表されて、6月の東京公演が始まるまであっという間だった。関連雑誌がたくさん発売されて買ったこともない舞台雑誌をたくさん買った。新国立劇場の舞台の0番に立つあらんくんは、キラキラ目を輝かせて空飛ぶことを夢見ているトンボ君だった。キキに思いをよせる演技も、うたうシーンも、私が初めてみる顕嵐くんだった。最近思うけど顕嵐くんはほんとうに出会う人達に恵まれている。(RICA KOBAYAKAWA風)岸本さんも、もかちゃんも顕嵐くんのライブや舞台に足を運んでくれてほんとうに嬉しかった。

 

4.顕嵐くんおとなりJr.初出演

ジュニア担にとって夏の一大イベントとなりつつあるPON!のおとなりJr. 青木アナから"フェロメン"と名付けられた顕嵐くん。終始緊張していて、照れてて、ニコニコで超かわいかった。

 

5.キントレ Love-tune単独公演

I scream nigjt で六本木の地下を揺らしたことは一生忘れない。オーラスは今年の現場ランキング1位です。

 

6.Love-tuneがえびのツアーバックについた

これはキャシーちゃんに尽きる。カツラを被っただけで超絶美人さんになれる顕嵐くん。あと、初めてバック目当てでコンサートに入った。ジュニア担としての経験値が1増えた。えびさんありがとうございました。

 

 

7.Love-tuneが橋パラバックについた

 橋パラ行けませんでした。TDCホールは大好きな会場なのでいつか顕嵐くんを見に行きたい。そんな橋パラは映像化が決定しましたけど顕嵐くんは不在!(魔女宅大阪公演のため)強く生きよう。

 

8.Love-tune Live2017開催

 Love-tune単独公演。正真正銘の単独公演。この単独公演が持った意味はたくさんあるんだろうけれど、わたしはただ Love-tuneに圧倒された。いや、祭りでもクリエでも夏のEXでも、毎回彼らには圧倒されて終わった後にはすごいとしか言えなくなったんだけど…確実に他のステージとは違う雰囲気だったZepp。緊張、不安、責任、熱気、興奮、いろんなものを感じた。あらんくんはいつも通りキラキラの瞳でまっすぐ遠くを見ていた。そんな自担が好きです。

 

 

 

9.映画「空飛ぶタイヤ」に出演決定

祭り~魔女宅東京公演直前まで金髪だった顕嵐くんは、その間に10代の内に絶対出演したいと言っていた映画の撮影をしていた。そのことを知ったのは8月31日。顕嵐くんの誕生日の次の日だった。あらんくんは有言実行の人だと思っていたけれど、まさか本当に映画出演することになっていたとは思ってもいなかった。しかも妊娠中の恋人がいる役どころ。事務所の大先輩との共演。自担はスーパースターが過ぎないか。(モンペ)公開日の金曜日は全休にする。

 

10..舞台「何者」で主演

私が上京して初めて熱を出し苦しんでいた夜中、スマホを見たらフォロワーさんからこのことを知らせるリプが来ていてもう何が何だかわからなかった。新聞に「この美青年は何者!?」の見出しがあって、顕嵐くんが「美少年」ではなく「美青年」と呼ばれていることに若干の寂しさを感じたけれど公式的に(?)顕嵐くんは美しい人だとういうことが発信された。今思うとこのときは舞台があんな感じ(歌やダンスがたくさんあって、顕嵐くんのコンテンポラリーダンスもあった)になるとは思っていなかった。どんどん成長していく顕嵐くんが嬉しくて、誇らしくて、ちょっと怖かった。

 

 

とりあえず10個に絞ったけれど、この他にもポポロで美勇人くんが「顕嵐は人類で一番愛おしい」と言ってくれたこととか、らじらーに出たこととか、NYLONに載ったこととか、数えだしたらキリが無い。それだけ、今年の顕嵐くんはお仕事に恵まれていんだなあ。そんな一年を顕嵐担として過ごせたことがとても嬉しい。

 

 

 

顕嵐くんがたくさんの初めての景色を見せてくれました。ジャニオタ人生の中で顕嵐くんが私にとって特別な人となった2017年。ほんとうに楽しかったです。わたしとたくさんお話してくれたおたくのみなさんもほんとうにありがとうございました。来年も顕嵐くん、 Love-tuneにたくさんお仕事が来ますように。